読んでいる人、こんばんは!今は午前2時半ぐらいです。寝たいです!わは!さいしょのブログを書かなければいけないけど、何を書くのがいいか分かりません。さい近よく寝たり、宿題をしたりしています。あまりおもしろくなさそうですね。ですからストーリーを書きます。
要請(ようせい)-- fairy
伝説(でんせつ)-- legend
魂(たましい)-- soul
座礁鯨(ざしょうくじら)-- beached whale
せんじゅうみん -- native people
日没(にちぼつ)-- sunset
銃(じゅう)-- gun
漁師(りょうし)-- hunter
世界 (せかい)-- world
オクシアスと漁師
アメリカの北西の方に住んでいて「オクシアス」という要請がいました。黒い犬だったみたいですが、目がなくて、口は大きすぎました。色々な物が食べられましたが、伝説によると一番好きな食べ物は魂だそうでした。だから海のとなりに住んでいた人はたいてい死んだ座礁鯨の近くに黒い犬が見えました。
むかし、せんじゅうみんはオクシアスと遊びましたけど、今だれも黒い犬の名前が思い出せません。で、何年間オクシアスは海で歩いていたり、幽霊を食べたりしました。
ある日、日没に馬に乗っていて銃があって大きい漁師が来ました。「こんばんは、犬さん、」と言いました。「サンダーバードという化け物の家への行き方を教えてもらいませんか?」
オクシアスは「どうして聞いていますか?」と答えます。
「殺したいからです。ビッグフットや灰いろい男やルガルをもう殺しました。ナンルージの頭とチュパカブラの尾を取りました。私は強いので、もうすぐ全部の要請が死んでいます。サンダーバードは次の獲物です。」
「全部の要請が死んでいたら、何が起こりますか?」
「死んでいたら、世界が終わります。」
オクシアスはサンダーバードの家への行き方を教えたくなかったですが、手伝わなかったなら、漁師は嬉しくしなかったはずです。「サンダーバードに会いたいなら、海なりに行って、雪が見えたら左に曲がって下さい。それで、氷をわたると、サンダーバードの家は空の中にあります、」と言いました。「遠いから、ついてきてください。」
一緒に海なりに行って、氷をわたって、くらい空の下に着きました。漁師は銃で空を狙いましたが、きゅうに氷を割れて、冷たい水に落ちました。怒っている漁師は泣き叫びましたが、遅すぎました。水中に住んでいて人間みたいな「カルパリク」という要請を出て、漁師の馬を食べて、漁師の銃も食べました。水にだました漁師を引きずりました。
これはアラスカの要請のカルパリクです!こわいです。
伝説と伝承はおもしろいと思います。
伝説と伝承はおもしろいと思います。

これはデトロイトの要請のナンルージです。かわいいです。
ストーリーで死にましたけど。
ストーリーで死にましたけど。
オクシアスは本物の要請じゃありません。
でも、色々な所で黒い犬はよく見る幽霊ですね。
でも、色々な所で黒い犬はよく見る幽霊ですね。
とても面白い話ですねぇ。カルパクリはこわいですけど、この黒い犬は
ReplyDeleteとってもかわいいですね!本物のオクシアスは、もっと大きいのかな。
小さい子供の時、祖父は私にサンダーバードの伝説を教えました。だから、チェさんが書いたストーリーが私を嬉しくしました。でも、オクシアスなら、知りません。
ReplyDeleteおもしろい!
すごい、才能ありますね!
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